セックスの体位でバックで挿入はお嫌いですか?

エログ エロサイト アダルト乱!コラム

いつもご好評ありがとうございます。情報配信のお時間です。
今回はセックスの体位でバックで挿入はお嫌いですか?です。

セックスをしてて、どの体位がいい?と聞くと、バックしてって言う方いませんか??
もちろん、正常位と言う方もいますが、案外バック好きっていますよね。どうやらピストンされると
膣奥に届くのが好きらしいです。
男性側は、お尻ぺんぺんをするのが好きと言う方がいます。

セックスの体位では「バック」が好きな男性もいれば、嫌いな人もいる。同じく、女性も好きがいれば嫌いもいる。
嫌いと言う人は、過去に痛かったという苦い体験があるのかもしれません。
実際に、バックが嫌いな人は痛いからと言う人がいます。そうゆう方は経験が浅いか本当にきもいいバックを経験してないだけだと思います。

バックについて

名前の通り男性が女性の後ろから挿入する体位で、女性が四つん這いになり、後ろからずぶっと入れる。
挿入するペニスの深さなど、男性がコントロールしやすい体位でもあります。浅く突いたり深く突いたりとパターンは人それぞれです。

女性はバックだと膣穴をぎゅっと締め付けやすく、男性をいかせやすいという方もいます。

バックには2種類あります。1つは、女性が四つん這いになり、男性が膝立ちの格好で後ろから挿入する通常のバックです。
もう1つは、男女とも立ったまま、後ろから挿入する立ちバックです。

後は寝バックもあります。寝バックは楽ですよ。立バックは壁があったほうが女性も掴まりやすいので楽だと思います。

通常のバックの腰の振り方

通常のバックも単調なピストン運動だけですと、「ただのピストン」になってしまいます。
気持ちいいセックスにするには、腰の柔軟さとテクニックが必要です。
これに関してはバック以外、すべてにおいて言える事だと思います。
必要なテクニックは、「ピストンのスピード」「挿入の深さ」「挿入の角度」です。

ピストンのスピードについて

AVばかりみていると、いつもパンパンパンパン激しく突かれて、あんあんと喘ぐのが印象的ですが、
初めから女性がバックで激しく奥深くまで挿入されると、痛みを感じてしまいます。これで嫌いになる人がいるんです。

そのため、気持ちよさを感じるにはピストンのスピードが重要です。まず、ゆっくりしたスペードでピストンしていきます。まずは、
充分と濡らしてから、ゆーーーーくりと挿入を心がけましょう。男心としてはずぶっと入れたくなる気持ちがありますが…

いれたら、女性の反応を見ながらスピードを速めていきます。浅い部分を突きつつ、奥を刺激したり、工夫が大事ですね。
スペードを変化させることで、女性は感じやすくもなります。激しくすればいいってものではないです。
焦る気持ちを抑え、相手の様子をみながら、腰を動かし、左手でおっぱいもみ、右手でクリトリスを刺激してあげるのもいいですよ。
それか背中を舐めてあげるとか、さすってあげるとか焦らしてあげましょう。興奮度が高まります。
女性が感じると膣が締まりやすくなるため、男性も気持ちよくなります。

挿入の深さについて

バックは、正常位よりも子宮の入り口までペニスが届きやすいため、痛さを感じる女性もいるようです。
奥が気持ちいいという方は痛みを感じないタイプで、慣れてない方はその奥が痛いので、つんつんゆっくり時間をかけて突いてあげないと
益々バックを嫌がります。ゆーくりゆーくり慣れさせていかなければなりません。
正直、バック好きな男性は多いですが、普通の体位より疲れる印象があります。騎乗位が楽ですよね(‘◇’)ゞ
脱線しましたが、初めは浅めに挿入していきます。女性の反応を見ながら、奥深いところまで挿入していきます。
声をかけつつ、ペース配分をみながらしてあげるといいですね。
どうしても、痛みを感じる場合は、女性の体勢を変えます。四つん這いの状態から、腰を体の内側に曲げると子宮に角度がつき楽になります。
慣れないうちは、浅めに突いて細かく動いて感じさせてあげましょう。きっと慣れてきますので。

挿入の角度について

挿入の角度によって、気持ちよさが変わります。良くいく8の字を書くように動くと気持ちいいと
聞きますが、他は、スピード、深さにも気をつけながら、角度も上下、左右と試していきます。
くねくね腰を押し付けると気持ちいいらしいので、単調にパンパンと突くだけじゃなく、工夫をするといいですね。
それに、女性に気持ちいい場所を聞きながら、挿入するのも良いでしょう。恥ずかしがって言わない人もいますが、
それもまたSMプレイみたいで言葉責めで興奮度が増すらしいのですから、聞いてみるのもプレイの一環ですね。

立ちバックについて

女性は、壁や机などに手をつきお尻を突き出します。バックはお尻を突き出してくるので、男としては興奮しますよね。
プライベートで女性にかがんでと言っても絶対に嫌がられます。恥ずかしがられます。セクハラとさえ思う人もいるでしょう。
しかし、セックスとなると、すっとお尻を突き出してくるので不思議ですよね(;’∀’)
そして、男性が女性の腰を持ちながら、挿入します。腰が固定されているので、奥深くまで挿入しやすいです。
奥、奥、奥、パンパンパンパン、奥でフィニッシュ。バックでフィニッシュが好きな人もかなりいます。
正直、好みじゃない人とベットを共にした場合で、さくっと終わらせてしまいたい場合は、バックがおススメですね。
正常位と同じく、「ピストンのスピード」「挿入の深さ」「挿入の角度」に気をつけながら挿入するとよいでしょう。
セックスはオナニーではないので、相手の様子をみながらしないと、自分本意だねとか言われて嫌われますからね。

うまくいかない時の腰の振り方

ピストンのスピードをあげて、イキそうという時に、ペニスが抜けてしまったら、ガックリしますよね。
そうゆう時は、女性に自分で入れてみてとか言うのもありですが、再度自分で挿入して、パンパン繰り返すのも手ですね。
私は通常のバックよりも、寝バックの方がしやすい印象があります。動き方も自由にできるし、くねくねできるし、
案外寝バックが好きな女性も多い気がします。

バックを継続する場合は、女性がお尻を突き出し、男性にお尻の穴が見えるような体勢にすると抜けにくくなります。
アナル丸出しが嫌でバックが嫌いな人もいるので、部屋を暗くしてあげる配慮もいいですね。
もちろん明るいままでも何も気にしない人もいますが。

何度も何度もついてあげます。何分も。これで、気持ちよくなること間違いなしです。
きもちい?と聞いて、きもいいというでしょうから、どんどんしげあげましょう。
膣が締まりやすいので、こっちとしては予想外に射精をしてしまうパターンもありますので、
気を付けないとですよ!

また、四つん這いの状態にピストンを続けていくと、だんだんベッドにうつ伏せに倒れ込むような状態になっていきます。
これが寝バックですね。私がこれが好き。やってやったぜとさえ思います。たまらなくなりうつ伏せになってしまうのでしょうね…

そのような時には、自然に腰を落として、そのまま継続。
女性が足を閉じた状態でピストンを繰り返します。これが気持ちいいらしいので、いいと思いますし、長く続けることができるため、満足できるセックスとなるでしょう。

セックスは【配慮】【ペース】【リズム】【時間】ですし、後は何度もエッチをして、経験値を高めると毎度エッチをしても
きっと楽しいセックスライフが楽しめます。

 

最後に、個人的にはバックをするなら【寝バックが一番相性がいい】ですね。

 

 

Submit your review
1
2
3
4
5
Submit
     
Cancel

Create your own review

エログ エロサイト アダルト 乱!アダルト系 エロ動画 出会い系 玩具 エロ漫画SEX動画などの情報公式サイト
Average rating:  
 0 reviews