えロ体験

仕事も終わり皆さんかえられた後、6時も過ぎ、
同僚が使った後は、物が散らかっていたり、忘れ物などが多いのです。片づけ下手な人が多いのが、この会社

男子更衣室を来ると、一番奥の個室の扉が閉まったままでした。
まだ社員が残っているのかなと思い、声を掛けようと近づいてみると、2人くらいが入っている気配を感じました。

はっきりと聞き取れませんでしたが、女性が小声で何か話している声と、うん、うん、と返事をする男性っぽい声が聞こえてきました。
私は息を殺して扉に近づき聞き耳を立てていました。

相変わらず、話ははっきりと聞き取れませんでしたが、男の照れ笑いのような声や、女性のボソボソという声しか聞こえません。

私は直感的に何をしているのかがわかりました。
もちろん、シチュエーション的にはありえる話ですが、会社ではこういう事は初体験なんですが、まさか自分の会社でこんな事が…

私は更衣室の入り口を振り返って確認し、そっと扉の下の隙間から覗いてみました。
まず見えたのは女性がひざまずいている脚というか下半身。
少し身体を前のめりにして奥を見ると男の脚が見えました。

私は胸の心拍数が高まりました。
後ずさりするように更衣室の入り口に戻り、一度深呼吸をしてから中に向かって声をかけました。

「おーい、もうみんな帰ったぞー」と、言う感じに。

すると中から女性の声で「はーい、わかりましたー」という返事が。
私はちょっと笑ってしまいました。

私は更衣室の出入り口が見える、ちょっと離れたところで、どんな女性や男が出てくるんだろうと隠れて見ていました。

しばらく待っていると女性が出てきました。
派遣社員で先月入った、一見、30代半ばくらいの女性でした。
でもなかなか綺麗な女性で、何事もなかったような表情で玄関から出て行きました。

そして少しして今度は男が出てきました。
あ、あの人だったんだ?それもまた新人社員。

彼は熱心に仕事をする真面目な印象しかないいたって普通の人。
ちょっと戸惑うような感じで、辺を確認するように出てきました。
私はちょっと笑っちゃいました。

私は男の後ろに近づき声をかけました。

「こんな時間まで何しているの?」

男は、一瞬驚き戸惑いながら後ろを振り向きました。
男は「遅くなってすみません」と謝ります。

「キミ、何してたの」

私の問いかけにかなり焦っている様子で、ちょっと可哀想に感じましたが、その困惑した表情に何ともいえない可愛さを感じました。

「最近、盗難が多いの。あとはみんな帰った後に男女が二人は怪しいよね?」

私はありもしない嘘をでっちあげて、男に問いかけてみました。

「違います!帰ろうと思たら止められて・・・」
「うそでしょ、私はずっとここに居たけどキミを見るのは今が初めてよ?」

男の子はどう言ったら見逃してくれるんだろうと、考えているようで沈黙しているようでした。

「じゃ、そのバッグの中見せてくれる?」
「ええっ、何も盗ってないです」

「これもね仕事なの。そうしないと私が怒られちゃうの。何かあったら困るから」

自分でも良く言うよ!と内心思っていました。

「いいっすよ、見てください」

実際、盗んでいないからなのか、私の言動が少し弱気に感じたのか、男は開き直った感じでバッグを開いて見せました。
当然ですが、盗んだものはあるはずがありません。

中を確認しながら、さて、これからどういう展開にしよう。
私はそんな事を考えていました。

「無いですよね。もう帰っていいですか」

そのちょっと強気な態度の男にムッと来た私は、

「ねえ、さっき更衣室の一番奥の部屋で、女の人と何か変な事してなかった?」

私は、すばりと反撃してやりました。
男は顔色が変わりました。

「ずっと聞いてたし、見てたのよ、ここはそういう事するところじゃないんだけど」

「そんなことに使われるくらいなら社長に言って注意してもらうしかないね」

もう、完璧に脅していました。
今の子はマセているから、「うるせぇクソ野郎」なんて反撃されるかもと思いましたが、社長という言葉と、私の方が随分年上なのか、ジッと俯いたままでした。

この子、すごく真面目な子で、挨拶もするし態度もいい子なので、日頃から感心はしていたんです。

「ねえ、教えて?もし、自分がこれは良いことじゃない、と思っていたら誰にも言わないから話してみて?」

私はカウンセラー気取りで彼に問いかけていました。
そして場所を変えて話を聞くことになりました。

話を聞くと、さっきの女性とは今日知り合ったばかりで、リフレルームでのんびりしている時に声を掛けれ、お小遣いを餌に誘われる。

そして5時半に更衣室前で待ち合わせて、気持ちよくしてもらっているところに、私の邪魔が入り中断。
フェラの真っ最中でイク寸前だったそうです笑

普通逆パターンじゃ?男が女を誘う。
今回は、女から男を誘う。

何とも珍しく羨ましいパターン。それにお小遣いまで貰えるなんて…

ちょっと、可哀想な事をしてしまったようです(笑
彼も欲求不満、ましてや彼女はもっと欲求不満。

で、改めてやり直しという事で、今、その女性が駐車場のクルマの中で彼を待っているとのことでした。

私は話を聞いているうちに、この素直な男の子が羨ましく感じ、何よりさっきの彼女のあえぎ声が頭に甦り、嫉妬というか、こんな男に渡してなるものか、という感情が芽生えてきました。

「ねえ、キミはあの女の人のところに行きたいの?」

男の子はちょっと迷っているようでした。

「いくらくれるって約束してたの?」

1万円貰える約束で、まだ貰っていないようでした。

「お金なんて貰ったら大変だよ。お金で買われるんだよ。何されても文句は言えないんだよ」

私はちょっと脅すような事をべらべらと喋っていました。
早い話が行かせたくなかったんですけどね。

「今、出て行ったらあの女の人に見つかっちゃうから、暫く私の部屋で待ってから、それから裏口を教えてあげるからそこから帰りなさい」

と、私は男に問いかけてみました。
男の子は私の顔をチラッと見ると頷いてくれました。

「やった!」

私は心の中で叫びました。

私は専用の個室を貰っていました。
事務作業や仮眠が取れる程度の小さな部屋ですが、完全なプライベート空間です。

丁度、私には1時間の休憩時間がありました。
私は男をかえらせるまえに、自販機でジュースを買って来て渡しました。

そのあと、そのこがいる駐車場へ

「君、さっきの子は帰ったよ」と、伝える。

え?なんでですか?私は感心してしまいました。
度胸があるというのか、女特有の恐いもの知らずなのか。
私は全て聞いたよ。とだけ伝え、

「どうしてそんな事しようと思ったの?」

どうやら、周りの友達がどんどん結婚していくのと彼氏もできなく焦っていたみたいです。

「ところでさ、さっきやる寸前だったって言ってたよ」
「え、え~、うん」

照れくさそうに返事をします。

「じゃ、続きをしてあげよっか?スッキリして帰った方がいいんじゃない?」

私は女の子の反応を見ました。
心の中では、「あの男よりは年上だし、身体も日頃から鍛えているので多少は自信があるので、どうせなら私の方のがいいんじゃない?」
と思っていました。

女の子は、「じゃ、仕方ないからそうするか」とでも言いたげな、照れくささを隠すような仕草で首を縦に振りました。

実は私はこれまでに感じた事の無いくらいに興奮してしまいました。
もしかしたら、彼女より私の方が興奮していたかもしれません。
私はドアの鍵を閉め、女の子に仮眠用のベッドに座ってもらいました。

「ねえ、さっきはどういうことまでしていたの?」
「えっと、キスして・・・で、ふぇらして・・・」

女の子は首から胸、おヘソの下あたりを指でなぞるようにして教えてくれました。

「じゃあ、もう1度してみようか」

私は先輩気取りでした。笑

キスをしながらシャツを脱がせ、ゆっくりと舌を教えてくれた通りに這わせていきました。
そうしながらスカートホックを外しスカートを脱がしていきました。

「あれ?」

てっきり普通のパンツかと思っていたら、超Tバックのパンツが現れたのです。

「キミ、いつもこんなの履いてるの?」
「ううん、今日は特別です…」

いやー、ちょっとやられたって感じでした。
計画的だったんですね。
しかし、女はわからないものです。
私も女性のお尻につい目がいってしまいますが。

小さなパンツなのに、大きい桃のようなお尻が収納されていました。

「ぱつぱつじゃない?」

女の子は、「もうそんな事聞かないでよ」と言いたげに照れ笑いの表情をしていました。
私はグッグッと引っ張るようにパンツを脱がしました。

久しぶりに見る若い女性のおまんこ。
すごく綺麗だと思いました。
毛もなくぱいぱん。
ぐろてすくなおまんこではなく、綺麗なピンク色で凄く卑猥に感じました。

「綺麗なおまんこだね」
「脱毛してるの」

と、言葉責め。

「こんなに綺麗で手入れしているのに、男と遊べないとつらいよね」

まずはじっくりと観察させてもらいました。
するとくぱしているおまんこからいやらしいお汁が。
興奮しているようです。
もう、ムード最高潮。
ゆっくり優しくそーと触ってあげました。

今考えてみると、性器をおじさんに口で弄ばれて、する予定じゃない人とと・・・凄く卑猥な感じです。

私は改めて女の子の脚を拡げて、おまんこに顔を近づけていきました。

べっちょりと濡れまくったおまんこ。嫌々だとしてもこの濡れ具合は…
私は膝の辺から舐めていきました。
嫉妬してしまう程のきめ細かな肌で舐めていても気持ちがいい。
クリトリスもコロコロとして可愛かった。

その時の私には、あの男よりももっと気持ちよくしてやろうと、妙なライバル心。
足の方から丁寧に舐めていき、先端に来たところで、女の子が「あ、いっちゃいそう」と声を上げました。

私はまずは一回目いかせてやろう。と思い、舐めました。
女の子の腰がグッグッと痙攣するように動くと同時にいききました。
5、6回その腰をぐねぐねさせいったようです。
私はおまんこから口を離さずずっと舐め続けました。

最初は無味無臭に感じましたが、ジワっと後で苦みが増してきました。
女の子はジッと私の顔を見ながら、「舐めてて大丈夫ですか?汚くないですか」
と心配そうに聞いてきます。
私はくんにしながら指でOKサインを出しました。

時計を見るとあと20分もありません。
私は慌てました。
女の子はこれからが本番。
私はくんにしながら乳首を責めてます。
脚を持ち上げお尻の穴を舐めて見たのですが、くすぐったがるだけで駄目でした。

体勢を替えて下半身のものを全部脱ぎ、女の顔に跨がって本格くんにで攻めました。
彼女の顔に局部を密着させたり、よく見えるように離したり。
彼女の鼻や口に私の局部が触れると、逆に私の方がのけ反ってしまいそうでした。

そして、私は再び体勢を入れ替えました。
自分でも笑ってしまうようなガニ股姿で、彼女のモノをナマで挿入。
彼女は慣れているのか、私の乳首を舐め始めました。挿入しながら乳首舐めはとてもきもいいです。
久しぶりのセックス…

慌てて、色気もムードも全くありませんでしたが、私が腰を動かしていると、一気に濡れが増してきました。
私もさらに激しく体全体で上下運動でそれに応えました。

彼女は私の腕を掴むと、「ダメ、ダメ」と真剣な表情で見つめます。
私はかまわず腰を振り続けました。

「ゥ~」と彼女が唸ると同時に私は彼女の膣に放出…
奥に当たるような感触でした。
あの鮮烈な感触は今でも忘れられません。
放心状態の彼女。
私も汗びっしょりで2時間くらい全力でストレッチしたような気分。

私は時計を見て我に返りました。
ティッシュとタオルで体をふいてあげました。
あえて、何も言わずに帰しました。
内心はまた来てくれるかな、と思っていたんですが、それ以来、彼女は来なくなってしまいました。

やっぱり二周り以上の彼女から見ればおじさんじゃ嫌だったかな、とか、彼が出来たのかな、とか最初はいろいろ気にしていました。

それと、友達に話して怒鳴り込んでくるんじゃないかとか、いろいろ恐い事も考えたりしていました。
それから1か月くらいで彼女は辞めて違う仕事場へいってしまいました…
それ以来、同僚とは関係を持たないようにしていますが、もし、ひょんな切っ掛けがあればまた暴走してしまうかもしれません。何歳になってもえロは男女にとって必要不可欠。ガソリンと同じだと思ってますが、冷や汗ものは困りますね(-_-;)

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by 渡辺 on エログ エロサイト アダルト 乱!アダルト系 エロ動画 出会い系 玩具 エロ漫画SEX動画などの情報公式サイト
いい経験

良いですね!